生命が絶滅する恐れ

地球の地下1,000キロメートルに巨大な海を発見。
干上がった場合、生命が絶滅する恐れがある(英米研究)

海は地球の表面の7割をおおっているが、内部にも膨大な量の水が存在しているようだ。
最近発表された二つの研究によると、地球の地下、1,000キロメートルに膨大な量の水が、眠っている可能性があるとのことだ。

仮にこの水がなくなってしまえば、土壌の形成や生命の維持に重要な働きをしている火山活動が、止まってしまうという。

【地球の地下にある水の存在が続々と明らかに】
最初の研究では、米フロリダ州立大学と英エディンバラ大学の研究者が、地下深くに埋まっている水滑石の中に水が存在する可能性を発表した。

それまで水がこれほどまで深くに存在するとは考えられておらず、正確な量は不明であるが、それ以前になされたカナダ、アルバータ大学の研究では、地球上の全海水を合わせたのとほぼ同じ、地球の重量の1.5パーセントを占めるのではないかと推測されている。
(以下略)

※全文、詳細はソース元で
カラパイア2016年11月28日
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52229384.html

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