風俗の都市伝説

風俗にはいろいろな種類がありますよね。
ストリップにソープにピンサロと数え切れないぐらいです。
その中の一つとしてラッキホールなるものがあります。

【実は男性】
ラッキホールとはベニヤの板に五センチ四方の丸い穴があいており、そこにペニスを差し込むと板の向こうにいる風俗女がアレを舐めてくれるのです。
ですが、なぜラッキーホールでなければならないのか。

お客が恥ずかしがるのを防ぐため。
風俗女が顔を見られないようにするため・・・いろんな理由がありますが、本当の理由は壁の向こうにいるのが男性だからだそうです。

同性愛者が壁の奥にいて、穴からにょきっと出されたアレを舐めているのです。
しかしお客は女の子がなめてくれていると考えているのです。
いきなり板が倒れたりしたらどうするんでしょうね。

【繁忙時には店長が】
普段は女性がサービスしているが、客が多くて捌き切れない時には、店長(男性)自らサービスをするという。

男の方がコツを掴んでいて上手いという考えもあり、「気持ち良ければ別にどちらでも良い」ということでラッキーホールに来るお客さんの多くは承知の上とも言う。

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