夜更かしする人の都市伝説

寝るのが惜しい、もったいない・・・。
明日のことを考えると憂鬱で眠れない・・・。
なんとなく感じているモヤモヤが原因で夜更かしをしてしまうことがある。
眠たくないわけではないが、なんとなく寝付けない。

テレビを見たり、スマホでネットや動画、ゲームをするなど睡眠時間を削らなくてもいいようなことをしてしまうのは、充実していない一日を過ごしたため、不完全燃焼で充実感の欠如してしまっているのが原因。

一日が充実していなかったことがストレスとなり、そのストレスを発散させてから眠りたくなる。

幼いころを思い出すと、夜更かしなどせず寝ていた人がほとんどだろう。
幼いころは毎日が楽しくて充実していたはずだ。

中学生、高校生、社会人と成長するにつれて、試験勉強や仕事などで自分の時間が持てず充実した一日を過ごせずストレスが溜まってくる。
少しでも楽しい時間を取り戻そうとして夜更かしをすることになる。

夜更かしをすると、日中のパフォーマンスが低下する。
パフォーマンスが低下していることで、充実した一日を過ごせない。
そしてまた夜更かしをする。

この悪循環にはまってしまうと、なかなか抜け出せなくなる。

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