不思議体験 訃報が度々入る 2017年3月21日 nuesoku 過去に寝不足でも体調不良でもないのに眠気で起き上がれなくなったことが3回あり、その都度訃報(年寄、病死)が入るということがありました。 しかし身内ではなかったので特に気にしてなかったのですが、3度目はまとめて2人の訃報、 [続きを読む]
日常に潜む恐怖 非常に性的な刺激 2017年3月21日 nuesoku 纏足 中国でかつて行われていた奇習。 女性の足を縛り極小化した奇形をつくりあげる。 後宮に入った女が自分の足で逃げられないようにするため宮廷から広がったともいわれる。 纏足の手法は様々であるが、骨を折るというようなことは [続きを読む]
不思議体験 土地神への捧げものとなった 2017年3月20日 nuesoku 本家の洒落怖を読むといろいろと奇妙な地方の風習が出てきますが、わたしも子どもの頃に土地神への捧げものとなった体験があります。そのときのことを書いてみます。 わたしの住んでいた所は今は合併で市の一部になりましたが、約三十年 [続きを読む]
不思議体験 骨董品の蒐集 2017年3月20日 nuesoku 自分の親父と骨董の話を書きます。 親父は紡績の工場を経営していましたが、何を思ったか50歳のときにすっぱりと やめてしまい経営権から何から一切を売り払ってしまいました。 これは当時で十億近い金になり、親父は「生活には孫の [続きを読む]
心霊・幽霊 牛には首から先が無かった 2017年3月20日 nuesoku あるバイクファンたちが六人で六甲の峠を一列渋縦隊で上っていった。 上りきった山の上から、一台ずつ下り(ダウンヒル)をせめるのだ。 コースの確認のためゆっくりと上っているときだった。 最後尾のA君はバイクの後方から四足で走 [続きを読む]
不思議体験 俺発狂寸前 2017年3月20日 nuesoku その手紙が初めて届いたのは、10年ほど前のことだ。 今どき封書なんてよっぽど大切な知らせかと思ったが、差出人の名がない。 いったい、誰から? 『あなたが必要です』 中の便箋に書かれていたのは、それだけだった。 簡単すぎる [続きを読む]
不思議体験 お前は、もう不要だ 2017年3月20日 nuesoku その手紙が初めて届いたのは、10年ほど前のことだ。 今どき封書なんてよっぽど大切な知らせかと思ったが、差出人の名がない。 いったい、誰から? 『あなたが必要です』 中の便箋に書かれていたのは、それだけだった。 簡単すぎる [続きを読む]
不思議体験 これは今現在の自分の顔です 2017年3月20日 nuesoku 以下は数日前の事です。 寝るまぎわで、うつらうつらしていたのですが、目をつぶっているのに、人間の顔の下半分が目の前にうっすらと現れました。 意識はしっかりしていたので、よく見てみると、それは自分の顔の様でした。 鼻から口 [続きを読む]
日常に潜む恐怖 マンションの壁に巨大な字 2017年3月20日 nuesoku 昔、怖い話をまとめた本で印象に残った話。 マンションの壁に巨大な字で「姉」と書かれていた。 人が書けるような位置ではない(挿絵では屋上近くに書かれていた)。 そのマンションで「姉」が死んだとかそういうのはなかったらしい? [続きを読む]
心霊・幽霊 一家心中をしたという事実 2017年3月20日 nuesoku 一昨年の今頃の季節、夜中の2時過ぎくらいの話。 当時仲のよかった女友達のMを誘って、夜から車で山の近くの河にきていた。 目的は花火。 場所は結構山に囲まれててその河は奥から流れてきてる。 しかし、道路も最近通ったのでうっ [続きを読む]