日常に潜む恐怖 必ず天罰は下る 2016年12月10日 nuesoku 子供の時、母親と姉が本当に嫌いで嫌いでたまらなかった。 手芸の得意な私は姉と母親の人形を作って、その中に二人の髪や指輪をいれた。 母親や姉にいじめられる度に人形をカッターで滅多刺しにして赤い糸て縫い直すを繰り返し、人形は [続きを読む]
不思議体験 彼を刺すかも知れない 2016年12月10日 nuesoku 昔、俺が友人に頼まれて電話占いをしていた頃の話。 その友人は、電話占いの広告を出していて、何人かの占い師を抱えていた。 『出来るときだけでいいから、手伝って』と頼まれ、何回かやったことがある。 まずは友人が電話をしてきて [続きを読む]
都市伝説 熱い溶けたロウをかけ合う 2016年12月10日 nuesoku 10年位前、たけし軍団が出てる番組で、 熱い溶けたロウをかけ合うのがあったんだけど、1人が集中的にかけられてた。 そのロウの量が凄すぎて、全身固まったロウで全身真っ白。 垂れた状態で固まったロウは、皮膚がドロドロに溶けた [続きを読む]
日常に潜む恐怖 男女関係のもつれ 2016年12月10日 nuesoku フェイクありです。 昔、同じ職場の同僚に常に5股ぐらいで男性と付き合ってる人がいた。 その人(Aとする)は確かにきれいな人で、芸能人で言うと脳天から叩き潰した奈々緒って感じ。 背は小さかったから。 5股の中には当り前のよ [続きを読む]
不思議体験 全身が焼け焦げてた 2016年12月10日 nuesoku 実体験だけどさほど怖くないかも。 読みにくかったらすまん。 たしか6才くらいのときだったかな。 祖父母と寝てた時の話。 時間も何時くらいかわからない。 目が覚めて窓のとこ見たら人が立ってた。 暗いからよくわからなかったん [続きを読む]
都市伝説 絶対に歌っては行けない歌 2016年12月10日 nuesoku これは、友人に聞いた話です。 「わかめのうた」ってしってますか? 水辺では絶対に歌っては行けない歌です。 歌詞は「わかめゆらゆら~」というだけの単純な歌なのですが、海などで歌ってしまうと、とんでもないことになるそうです。 [続きを読む]
都市伝説 生贄の可能性 2016年12月10日 nuesoku 健康祈願にご利益がある某寺では、願掛けとして池に川魚を放すことが行われていた。 目の悪い人が「良くなるように」と願を掛けて池に放すと、いつの間にか魚は片目になっており、その人の目は良くなっているという伝えである。 言い伝 [続きを読む]
都市伝説 親の死に目に会えない 2016年12月9日 nuesoku 「夜爪を切ると親の死に目に会えない」は、江戸時代、お城の門番で夜間の勤務を夜詰めといっていました。 その仕事はとても重要で、たとえ親が死にそうになっても家に帰れませんでした。 それから夜詰めは親の死に目に会えないというこ [続きを読む]
日常に潜む恐怖 実家に帰った理由 2016年12月9日 nuesoku 就職して、初めて一人暮らしを始めた従妹から聞いた話。 試用期間も終えて、一般社員と同じく残業をして深夜遅く帰宅した彼女はワンルームマンションの部屋に帰って来た。 ドアを開けて狭い玄関でブーツを脱いでホットした時だった。 [続きを読む]
日常に潜む恐怖 自殺の瞬間? 2016年12月9日 nuesoku 俺が大学2年の頃に実際に体験、、というほどでもないのですが、あった話です。 俺は当時、親元を離れてアパートで一人暮らしをしてたんですが、彼女もいなく、友達も少なかったのでいつも暇を持て余してました。 唯一の娯楽は、近所の [続きを読む]