心霊・幽霊系

  • 廃墟に一泊のキャンプ

    廃墟に一泊のキャンプ

    北海道は昭和炭鉱での話。 その昔炭鉱で栄えた町で相当の人数が住んでいたそうだが、俺が友達と馬鹿なキャンプに行った時は既に廃墟だった。 言いだしっぺは定岡というヤツで俺は嫌だといったが、強がりで絶対に引かない田村というヤツ【…続きを読む】

    投稿日:2014年8月31日

  • 家がお寺のいわゆる霊感持ちの人

    家がお寺のいわゆる霊感持ちの人

    つい最近起こった恐怖体験をお伝えしたいと思います。 僕の友達にG君という子がいます。 1年前くらいに知り合ったんですが、家がお寺のいわゆる霊感持ちの人です。 今回はその子の特殊能力(?)について書きたいと思います。 彼は【…続きを読む】

    投稿日:2014年8月31日

恐怖スポット系

  • 解体現場はいわゆる曰く付きが多いんです

    解体現場はいわゆる曰く付きが多いんです

    オレ仕事は解体職人してます。 主に内装解体ですね。 働き始めてからわかったんですが、解体現場はいわゆる曰く付きが多いんです。 今から話すことは、オレが去年新宿歌舞伎町のラブホを解体してる時の話です。 現場で監督や現場の所【…続きを読む】

    投稿日:2014年8月30日

  • 熱海に転勤した時の恐怖体験

    熱海に転勤した時の恐怖体験

    俺がガチで体験した話ね。 5年前、会社の異動でさ、埼玉から熱海に転勤になったんだよ。 熱海なんか行ったことないからさ、ワクワクしたね。 なんだかんだで日本有数の温泉街だしタダみたいな寮費で住めるのか~みたいな。 それで熱【…続きを読む】

    投稿日:2014年8月29日

動物・怨念・呪い系

  • うちの本を返せ!

    うちの本を返せ!

    この前、知り合いと飲んだんだけど、知り合いは飲んでいる最中「なぁ、二階の倉庫行ってみないか?お前が好きそうな古本があるんだけど」と言ってきた。 「おうイクイク、古本見せてや」と二階に上がって、二階の倉庫に行くと、紙袋に古【…続きを読む】

    投稿日:2014年8月30日

  • 死に方を描き殺す

    死に方を描き殺す

    19世紀末、どこの国かは知らない。 路上で客に依頼された絵を描く、絵描きとして生計を立てている一人の男が居たそう。 同じく絵描きとして生計を立てている女は、その道で大成し男よりもお金を持っていました。 その女に顧客を取ら【…続きを読む】

    投稿日:2014年8月29日

不思議・謎系

  • 絶対に近づくなと言われている場所

    絶対に近づくなと言われている場所

    俺が小学生の頃だから、今から10年以上前の話だ。 その時、俺は家族でF県I市にある、母方のばあちゃんの家に泊まりに行ってた。 ばあちゃんちに行くと、俺と2つ上の兄はよく叔父が飼っている猟犬のダルメシアン(名前はコテツ)を【…続きを読む】

    投稿日:2014年8月31日

  • 小さい頃の鮮明な記憶の真実

    小さい頃の鮮明な記憶の真実

    私の地元では市町村合併の関係で隣の自治体に吸収されてしまったけど、昔は村単位で活動する事が結構ある。 特に町内行事や神社関係の祭祀はかつての村単位で行ってる。 江戸時代頃に開拓され、最近まで開拓が続いた村。 氏神様ってい【…続きを読む】

    投稿日:2014年8月31日

日常に潜む怖い系

  • 生まれて始めて見た恐怖

    生まれて始めて見た恐怖

    中学生の頃で、もう17年前です。 クラスにおかしい子(仮にA子としよう)がいて、虚言症というか嘘ばっかついてた。 「彼氏がねー、私のこと可愛がってくれてー」とかいつも話すんだけど、そいつ『ブス』で、彼氏が勿論いないのはみ【…続きを読む】

    投稿日:2014年8月30日

  • 通路に点々とウンコが・・・

    通路に点々とウンコが・・・

    私が小学生のとき、私と祖父母と妹の4人で旅行に行きました。 泊まった旅館というのが、人ひとりがやっと歩けるような通路がところどころにある迷路のような汚く古臭い、とても恋人同士で来られるようなところではない旅館でした。 し【…続きを読む】

    投稿日:2014年8月28日

怖い都市伝説系

  • 海外旅行の怖い話

    海外旅行の怖い話

    ある日本人の新婚夫婦が新婚旅行で中国にやってきた。 街中を観光しているとき、妻が「服を見たい」といって衣料品店に入っていった。 夫は服選びを見るのもつまらないということで、店の外でブラブラしながら待っていた。 しかし、い【…続きを読む】

    投稿日:2014年8月30日

  • 飛行機事故で夫の名前が・・・

    飛行機事故で夫の名前が・・・

    昔、姉の本棚にあった多田かおる短編集から『ピンクの雪が降ったら・・・』を読んだのが10年くらい前なので、ところどころ脳内補完されているかもしれない。 主人公は夫と老猫と暮らす若い主婦。 新婚早々から夫が出張に出掛けること【…続きを読む】

    投稿日:2014年8月29日

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