カテゴリー「日常に潜む恐怖」
日常に潜む恐怖

戦後日本の小さな小さな謎

戦後日本の小さな小さな謎の種明かしをします。 こんな話は、ここでしかできませんのでね。 かつて、某県に通称●●と呼ばれる町がありました。 伏せ字で恐縮ですが、古い地元民は、頭文字だけでピンと来てしまうでしょうから。 ●● [続きを読む]
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日常に潜む恐怖

所有者の末路

ダイヤが発見されたのは9世紀。 インドの西北部ガット山脈のバルカット峠のふもとで、ある農民が畑を耕していると、クワの先端に何か硬いものが当たった。 そのまま掘り起こしてみると、見るも美しい青く透明な石が現れた。 宝石商に [続きを読む]
カテゴリー「心霊・幽霊」
心霊・幽霊

車内に大量の塩をばらまく

先日友達3人でドライブがてら心霊スポットへ。 なんか廃屋の前で車を停めてたら後部座席の友人が「足が重い・・・」とか言い出した。 その瞬間車内は恐怖のどん底&パニック。 車内に大量の塩をばらまく私。 もう一人の友達は「えぇ [続きを読む]
カテゴリー「心霊・幽霊」
心霊・幽霊

自殺の名所の橋

昔、自殺の名所の橋を通勤で使っていた。 帰路は橋を過ぎるとカーブも勾配も急な山道で、片側は崖みたいになってる。 その崖の方に、工事現場に置かれてる『ご迷惑おかけします』って書いてあるパネル位の大きさの真っ白で四角いやつが [続きを読む]
カテゴリー「心霊・幽霊」
心霊・幽霊

自殺が2回もあったらしい

私が小1だった頃の話。 うちはいわゆるシングルマザーの家庭で、福岡市博多区の公団のマンションに住んでました。 結構広く部屋数も多くて、私は自室を持ってたんだけど、部屋にはベランダがなくて小窓があった。 大人の胸ぐらいの高 [続きを読む]
カテゴリー「日常に潜む恐怖」
日常に潜む恐怖

私を食べてる・・・

知ってると思うが、ロシアのシベリア地方に住む19歳の少女Olga Moskalyovaさんが 釣りをしている最中に、ツキノワグマに食われて死亡したとのこと。 熊に襲われている最中に3回、母親に電話して 「今、熊に食べられ [続きを読む]
カテゴリー「日常に潜む恐怖」
日常に潜む恐怖

工作員の部屋?

子供の頃引っ越した団地、隣の家がドアの両脇に盛り塩してた。 両親が引っ越しの挨拶に行っても、いつも不在で結局挨拶は諦めてた。 その後、見ず知らずのちょっとヲタっぽい学生が、「お隣の家について知っていることを教えてほしい」 [続きを読む]
カテゴリー「不思議体験」
不思議体験

口の中にちっさい人の顔が

20年ぐらい前にバス釣りが流行ったじゃん? ウチの方でも少しだけ遅れてバス釣りが流行ったんだよね。 俺も例に漏れずバス釣りやってて、土日は友達とよく近くのダム湖にバス釣りに行ってたんだよね。 その日も友達と四人で自転車に [続きを読む]
カテゴリー「日常に潜む恐怖」
日常に潜む恐怖

巨大化したニワトリが発見

1986年4月26日、旧ソ連のチェルノブイリ原子力発電所で、原子炉の一つが暴走し、爆発するという事故が起こった。 原発史上最悪の事故として世界中が報道した事件である。 この事故により大量の放射能が放出され、30人以上の死 [続きを読む]
カテゴリー「日常に潜む恐怖」
日常に潜む恐怖

逆らう島民達を投獄

南太平洋上に浮かぶイギリスの海外領土、ピトケアン諸島。 この島の周囲300kmには、他に人の住む島は無い。 この絶海の孤島に人が住み着くようになったのは、バウンティ号の反乱事件である。 1789年、トンガ沖のバウンティ号 [続きを読む]